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aibo

¥272,800〜
🏆 元祖ロボット犬 📦 ペット型 販売終了
aibo
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aibo
aibo
aibo
2018
発売年
6
特徴タグ数
7
主な機能数

📋 スペック

🏷️
ブランド
Sony
🏭
メーカー
ソニーグループ株式会社
🌍
原産国
日本
📅
発売時期
2018年1月
ステータス
販売終了
📦
カテゴリ
ペット型
📏
サイズ区分
中型
📡
接続方式
WiFi(IEEE802.11b/g/n、2.4GHz)+ LTE内蔵SIM

✨ 特徴

😊
22軸の関節による自然な動き
👆
有機EL(OLED)の目で感情表現
🔊
顔認識・声認識で家族を識別
🎮
タッチセンサーで撫でると反応
🧠
LTE内蔵SIMで外出先からもアプリで見守り可能
💫
自動で充電ドックに帰還
🎵
日々の関わりで性格が成長・変化

📝 紹介

aiboは、ソニーグループが手がける自律型のエンタテインメントロボットで、2018年1月に現行モデル「ERS-1000」として発売された。有機ELの目と22軸の関節による生き物のような動き、日々の関わりを通じて性格が育っていく学習機能が特徴で、価格は¥272,800(税込)、専用アプリやクラウド機能の利用には月額¥3,278の基本プランが必要となる。2026年6月にソニーは国内での新規販売終了を発表したが、同時に「aiboはやめない」と表明し、次世代機の開発に着手していることも明らかにしている。

よくある質問

Q. aiboはまだ購入できますか?

A. 2026年6月25日、ソニーはaibo(ERS-1000)の国内での新規販売を、在庫がなくなり次第終了すると発表した。現在、公式サイトの購入ページでは全プランが「販売終了」と表示されている(aibo.sony.jp/store/、2026年8月20日確認)。

Q. なぜ販売を終了するのですか?既存オーナーへのサポートはどうなりますか?

A. ソニーは新規ハードウェアの販売を終了する一方、ベーシック/プレミアムプランやケアサポートサービス、修理(aiboの治療)、aiboドック、関連パーツの販売、My aiboアプリなど、既存オーナー向けサービスは引き続き提供すると発表している。

Q. aiboは今後なくなってしまうのですか?

A. いいえ。2026年6月27日の公式YouTube生配信で、ソニーの開発チームは「aiboはやめません」と明言し、次世代機の開発に着手していることを公表した。

Q. 月額料金はいくらですか?

A. クラウド機能利用に必須の基本プランは月額¥3,278(税込)、年払いなら¥33,000(税込)。より手厚いサポートが受けられるプレミアムプランは月額¥1,628(税込)、年払い¥16,500(税込)で追加加入できる。

Q. サイズや重さはどれくらいですか?

A. 本体サイズは約180×293×305mm(幅×高さ×奥行き)、重さは約2.2kg。

Q. バッテリーはどのくらい持ちますか?

A. 連続稼働時間は約2時間、フル充電には約3時間かかる。バッテリーが少なくなると自動で充電ドックに戻る。

Q. 通信方式は?

A. Wi-Fi(IEEE802.11 b/g/n、2.4GHz)に加えてLTE対応のSIMを内蔵しており、外出先からもMy aiboアプリで様子を確認できる。

Q. カラーバリエーションはありますか?

A. 現行モデル(ERS-1000)はアイボリーホワイトの1色展開。

🎬 紹介動画

#AIペット #Sony #自律移動 #顔認識 #学習 #販売終了